通信制苦学記録

大学通信教育課程の史学科でアタフタしてました

第4回ゼミ

第4回では第2回で行った史料・研究対象の解説を、構成変更により本論に組み込むこととなったため、その作業について説明しました。

他のゼミ生も1節書けそうな雰囲気だったため、研究レポート1の課題は「論文の1節を書け」となりました。

翌日母校図書館にて再確認しておきたい箇所の確認とコピーを取って、月曜日にレポートの草稿を作るか、と作業をしていたのですけど……コピーを取った新聞に目を通すと卒論やゼミで発表した史料解釈が実は誤りだったことがわかり、急遽母校図書館に2日連続で調査に赴く羽目に……。次のゼミの発表内容ができてよかったですね(つらい)

3歩進んで4歩下がってる感じですが、なんとかしましょう……。