通信制苦学記録

大学通信教育課程の史学科でアタフタしてました

色々と届く

無事23万5000円(+手数料110円)を振り込めたお陰で、放送大学から色々と届きやした(挙げてるやつ全部別便で)。

入学許可書

一番欲しかった奴です。というのも、4月1日以降学生証を受け取るのに必要だから。で、史学会の学生会員継続には学生証が必須なので。

学生生活の栞と番組表

普通はこれに履修科目の通信指導冊子も着いてくるのですけど、今学期はオンライン科目のみなので無し。他所の通信教育課程もそうですが、テキストなんかよりも、まずはこの手の学習ガイドブックを何度も通読するべきでしょうね。

入学時オリエンテーション資料

第二次選考結果と同じサイズの封筒ですなあ。中身は

でした。なお送付状に指導責任者と指導担当教員の名前が載ってます。コロナ以前は本部で開催されていたオリエンテーションの場で判明だったそうです。実は責任者はわかってた(後述)のですけど、担当教員はここで初めて判明……と言っても同じ先生でしたが。

以上が24日に届いた郵便物。

教務課からメール

22日の正午頃に着。内容は「今日資料送ったで〜」と「送付した資料と被るんやけど〜」と上記の「オリエンテーション開催について」とほぼ同じ、プログラムのZoomミーティングのURLやパスなどでした。

指導責任者からメール

23日着。このブログにおける「指導責任者」って書き方は多分最初で最後。オリエンテーションの午後からは指導責任者毎に分かれますので、それ用のソレ。そして改めてのご挨拶。強調したのは、第二次選考で顔合わせしているのに「はじめまして」と返した馬鹿がいるから。いや、あたしゃ馬鹿キャラで売って行くつもりやさかい……。

 

いきなりずっこけですが、いよいよ始まってしまうのだなあ、と。ご同輩の方が見ていらしたら、頑張りましょう。