通信制苦学記録

大学通信教育課程の史学科でアタフタしてます

学習質疑郵送

ここ最近の記事で予告した通り、学習質疑を郵送しました。

 

明日には届くはずですが、学内ではどのように処理されてるんだか。私の担当は兼任講師なのですが、本務校や自宅に送付されるのか、はたまた授業しに来た時に回されるのか……。ちなみに授業(院と通信)は火曜日なので、後者の方法である場合を想定して、それに間に合わせるために今日送ったと言う面もあったりします。

 

何だか「文通かよ」ってな感じですけど、やっぱりオフィスアワーに研究室に「せんせー」とか言って聞きに行けない不便さはありますね(さすがに本務校に押しかけるわけにも行かないだろうし)。

 

内容は、構成を大幅に変える宣言とその弁明、そして変更する構成と各節の要約が主です。本当は第二次指導でこのレベルにしておくべきなんだろうけど、勉強してりゃいい立場じゃないのが本当に厳しいですなぁ。働いたら負けだし、働かずに食う飯の多さが人生の良し悪しを決めるど本当に思います(記事とまったくもって関係ない力説)。

 

で、ポストに投函したはいいんですけど、その刹那に差出人書き忘れたことに気づいたというクソみたいなオチがあったりします。流石にそれで不受理はしないとは思いますが、まさかのまさかがあり得そうで……つらい。