通信制苦学記録

大学通信教育課程の史学科でアタフタしてます

卒業論文第三次指導書 & 卒業論文提出申請書提出

提出申請書の提出も、記事のタイトルもめんどくせー。

 

それはともかく、先週金曜日に通教窓口へ提出してまいりましたよ。

 

第三次指導書は

 

  1. 構成・目次予定など
  2. 参考文献など(ただし第一次指導書と違い参考箇所も書かなければならない)
  3. 質問事項

 

という構成で書かなければならない。

 

目次予定は第二次指導で「各章のつながりを意識して」と言われたので、節のタイトルの後にそれを意識した上で今のところの考えを書きました(ただし用紙サイズの制約で全ての節には書けず)。

 

参考文献は第二次指導のレジュメに挙げていない新たに使用する史料を列挙がほとんどで、文献は一冊だけ。まぁ、提出後に新たに購入・読み始めたものがあったりしますが。

 

質問事項は、史料の翻刻についてと、「ある史料の著者が名義を借りたもので、実著者が違うけど如何しましょうか?」というもの。で、提出した後にまた別に質問事項ができてしまい、学習質疑を出すことになりそうで……ブログネタを作ってる訳ではないんです!

 

とりあえず出したもの勝ちっぽいので出しましたけど、1月9日16時までに卒論提出できるんですかね、って感じです。

 

ところで提出申請書の総単位って、前期までのものなんですね。実は21日の成績更新までのものを書いてしまいまして。別にとっくの昔に100単位は超えてるんで影響ないかも知れないけど、ひょっとすると虚偽記載扱いされて……なんて可能性も……だからブログネタを作ってる訳ではないんです!

 

色々と先行き不安ですが、何とかしましょう。